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星空パレット

創作っ子大好きなので苦手な方はご注意を!パロとか設定まとめとか語りばかり。

confession

「結奈、いつも厳しくして…すまないな。詫びとは言えないが、今日だけは俺の気持ちを、…素直に言わせて欲しい。べ、別に病気でもなんでもないからな。…一度しか言わないから聞いておいてくれ。いつも騒がしく笑って俺と共にいてくれる、馬鹿でアホで優しい、お前が好きだ。これからも一緒にいれるだけいさせてくれ、結奈。」


「言いたいこと伝えるのは難しいですけど…先輩と会えて僕、たくさん笑えるようになりました。それまで怯えてばかりでしたよ。先輩には迷惑かけてばかりですけど、僕、立派になってそれまでのお礼をしたいんです。先輩の笑顔がもっとみたくて…先輩…いえ、秋麗さん!貴方がいるだけで嬉しい気持ちになります、大好きです!」


「桃也、君に言いたいこと色々あるんだけどまず…君のこと、裏切っちゃってごめん。別に君に飽いたから戻らないわけじゃないよ。むしろ逆。今でも白軍として君といたこと、忘れられない。もう、これからは会うことは少ないだろうから、裏切ったくせに厚かましいだろうけど…好きだよ桃也。今、お前と側にいれなくても、この気持ちだけは変わらないから」


「好きだよ。ってそれなら夜出掛けるなって?俺もお前の恋人なのに遊びいったりとかして悪いとは思ってるよ。でもね、俺がほんとに愛してると心から思ってるのはお前だけなの、分かってね?ディケといれないときとか、すっごい寂しいしつまんないもん。ディケ、好きだよ。全てが可愛くて堪らないよ、お前のことがね。」


「いつもありがとうな、トーリ。本心を言うと俺はこんなに人を愛することはなかった。いつの間にかお前に惹かれていて、今は隣にいてくれるだけでも幸せなんだ。馬鹿みたいだな、本当のことを言っているというのに。お前が許してくれるのなら、これからも俺のものでいてほしい。好きだ、…なんて聞き飽きてしまっただろうか?」


「僕はね、わがままな人間だから一言でも多く君と喋っていたいと思ってる。お菓子も一緒に作りたいんだ。シェリル、ずっと僕のそばにいて…ずっと、僕のものでいてよ。無理だとは思うけど、それだけ君に惚れてるってこと。君はわかんないかもだけどね…?シェリル、大好き… いや、この世で一番愛してる。嘘とかひとつも言ってないよ」


「アイって綺麗な髪してるよな。瞳も、てか全部…って何はずいこといってんだ俺。まあ何がいいたいかっていうと…あのさ、お前その電気なけりゃ可愛いんだからな?俺の中では多分一番に。つーか、俺もお前のこと呆れるくらいには好きなんだよ!言える機会ねーだけで!だからな、これからも好きでいさせろよ!異論はみとめねえ!」


「レイル、俺のこの好きって想いはお前にどれくらい届いてるんだろうか?兄弟以外に俺に触れてくれた人は、お前がはじめてだったんだ。だからお前の存在はすごく特別なんだ。多分、レイルが考えてるよりもずっと深く愛してるだろう。レイル、一度でいいからお前と目を合わせてみたい。面と向かって、好きって伝えたいんだ。」